即実務で役立つ!瞬習エクセル実務最速マスター(体験版)
エクセル関数3日間無料メール講座
実務に特化した問題集教材を使った解説メールが、1日1通ずつ、3日間届きます。
「エクセルができるようになるために何をすれば良いですか?」
これは私が今まで何十回と受けてきた質問です。その答えを作りたくて、私は教材を作っています。
私はITの上位国家資格保有の元SEとして、マクロやエクセルで数々の業務改善ツールを作成したり、エクセルの新入社員研修を実施した経験を活かし、webを中心にエクセル実務の講座を多数実施してきました。


講座の中であったり、普段の会話でもよく頂く質問が、冒頭の「エクセルができるようになるために何をすれば良いですか?」という問いです。
企業の求人票にもよく「エクセル実務レベル」と書かれていますが、とても曖昧な表現ですよね。
何をもって「実務レベル」といえるのか?
四則演算ができること?
グラフが作れること?
もちろん完全な答えがあるわけではないのですが、私の経験からそれは、「エクセル関数を使いこなせること」その次ステップとしては、「マクロが使えること」と言うことができます。
エクセルは本当に色々な使い方ができますが、本質的には「表計算ソフト」であり、スラスラと数値を扱うことができるか?が初心者と中級者を分けるポイントです。
きれいに表を作ることも大切ですが、基となる数値を正確に処理できなければ「エクセルを使える」と言うことはできません。
数値を入力することは誰でもできますので、その一歩上へ。まずは関数を身につけて「数値を処理できる」レベルになりましょう。
とは言え、「関数」ときくだけで苦手意識を持ってしまう方もいるでしょう。
大丈夫です。数学の関数とは違って、エクセル関数は誰でも理解できます。実際に多くの「エクセル初心者」の方が私の講座でエクセル関数を身につけていただきました。
また、エクセルには膨大な数の関数がありますが、実は実務で必要な関数は僅かです。
500以上の関数がある中で、実務レベルになるためにマスターすべきはなんとたった4つ。
どうですか?たった4つならできると思いませんか?
次に、どうやって学ぶかですが、最短距離でいきましょう。「勉強する」ではなく「慣れる」。これが最短です。
私の講座では、いわゆる講義は行わず、ひたすら問題演習です。
問題を解くだけなのですが、受講いただいた方は数回の講座ですぐに関数が使えるようになります。
その理由は「教材」にあります。
世の中にはエクセルに関する色々な本がありますが、勉強することはできても肝心の「実務でどう使うか?」が抜けているのです。
そのため、私は豊富な実務経験を活かし、実務に近い問題集形式の教材を開発しました。教材自体がエクセルファイルになっているので、手を動かしながら学ぶことができます。
本を読んで学ぶのとは全く違うということです。
その教材の1問1問に、私自身が解説している動画をつけているので、
問題を解く→分からなければ解説を見る
というシンプルな流れで自然とエクセル関数を身につけることができます。

さらに、フォームを通じていつでも質問できるシステムになっていますので、
問題を解く→分からなければ解説を見る→それでも分からない箇所は質問する
という流れで、必ず理解することができるようになっています。

勉強方法に興味をもたれた方は、3日間の無料メール講座で学んでみてください。
エクセルマクロについて
ある程度関数が使える、もしくは講座を受けて使えるようになった、という方にとって次に学ぶべきはエクセルマクロです。
エクセルマクロはプログラミングが必要でハードルが高いと思われがちですが、
生成AIなどの新技術が発達した今、マクロを組むのはとても簡単になっています。
マクロに興味がある方は、動画セミナーもしくはZoom講座にご参加頂き学んでみてください。
講師プロフィール

実務エクセルのプロ
パソコンが使えず全く仕事ができなかったことから猛勉強し、
各部署から頼りにされるレベルになりついにはSEに。
マクロを活用し、2人がかりで1日の仕事を1人×30分に短縮。
自身の経験から、最短で学ぶことのできるエクセル学法をノウハウ化し数十名以上にオンライン講座を開講。
現在は「瞬習エクセルアカデミー」として実務に必要なスキルをスキマ時間で学ぶことのできるオンラインスクールを運営中。
・元SE
・国家資格:応用情報技術者
Youtube、Xやインスタなどでも情報発信しています!